紫イペ(タヒボ)

健食原料

(ムラサキイペ(タヒボ))

学術名「タベブイア・アベラネダエ」と呼ばれるノウゼンカズラ科の植物で南米全域に生育しており、古代イン カ帝国の時代から原住民の難病治療に飲用されてきました。 
花の色により分類されるイペの中でも、赤紫の花をつける紫イペは特に優れた薬効があります。
お茶用の刻みでお届けいたします。健康維持のためにお飲みください。